とんかつ 赤城。 「とんかつ赤城へ」しーくのブログ | しーくのページ

と、言う訳で気になる味の方ですが、あえて言おう! 「メッチャ美味しいじゃないと!」 マジか~ 食べるまでは 「豚肉が食べたい!」って文字が頭の中を占領していたのですが、いざ食べてみると鶏肉も有りかな~って思えて来る不思議 すでに世間から忘れさられつつある相模原ですが、ぶっちゃけ相模原の話題性なんてそんなもんです
ご馳走さまでした! 『あじフライ定食』総評 と、言う訳で個人的にはいつも 「カツカレー食べたいな~」と思いながらも、ネタの為にあれこれ食べてるシリーズですが、逆にこうして意外なメニューの美味しさを知るきっかけになったりして、実は非常に意義のある企画なのでは? ですので、まあ毎度毎度 「広告を~、広告を~!」と書くのも偲びないのですが、こういうニッチな記事を書けるのも、まあ日本広しと言えども筆者くらいですので、サイト存続の為にもマジな感じで広告を(略 って事で、何気に『とんかつ赤城』の『あじフライ定食』もオススメでして、多分に記事を読んで 「1回くらい食べてみようかな?」と考える人も居ると思いますが、やはり並んでいる時からカレーの香りが漂って来ると、まあ席に座る頃にはカツカレーモチベになるとは思うものの、そこは強靱な意志で『あじフライ定食』をオーダーしてみて欲しいと思います ひれかつ 1150円• 最後は口の中を爽やかにして送り出してくれるオレンジ
ご馳走さまでした! 『かつカレー大盛り』総評 と、言う訳で普通に完食出来た感じですが、時にはこういう盛りになる事もあるので、何気に『とんかつ赤城』は侮れないぞと 5倍ぐらいの感覚
かつカレー 940円 などなどのラインナップ デッキチェアーは入り口近くが先頭で、灰皿の置かれているほうがお尻です
表がランチメニュー ボリューム満点なので、これとビールがあれば晩飯替わりにもなる優れモノで御座います
カツの断面です 量もたっぷりで、おいしかったです
待っている間、ガラス戸に張り出された掲示を眺めます トンカツは、パン粉の衣が分厚い、昔ながらのカツです
この攻めと守りのバランスこそ、筆者が3年かけて辿り着いたひとつの答えで御座います ちょっと硬かったですが、肉の分厚さには合っています
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いや、やはり『とんかつ赤城』は『かつカレー大盛り』(1200円)と『特選ロースかつ』(定食にすると1630円)が圧倒的に人気でして、どうしてもソコら辺にオーダーが偏ってしまうんですよね~ と、言う訳で『とんかつ赤城』の『コロッケ定食』も良いモノですので、未食の方は是非とも食べてみて下さい 足元にお気を付けくださいね
揚げるのに25分掛かる(公式発表)と言われる極厚の豚ロースは、まさに豚カツの頂点に立つ味わいです 粗いキャベツの千切りは評価の分かれるところですが、量を重視する人には、これでよいのでしょう
ここでキャベツの量をミスると後半は苦しくなります 量、値段ともにリーズナブルです
『とんかつ赤城』千代田ら辺 神奈川県相模原市中央区千代田4-1-10 営業時間 11:00~14:00 17:00~21:00 定休日 月曜&第三火曜日• 筆者もコレが食べ切れないほどに衰えたら潔く引退するつもりです ソースをたらりとかけ、カラシをツンと効かせると、イイカンジにカツがススム
〈らーめん 梅吉〉が目印ですね ん~……流石に今日は『とんかつ赤城』も空いている感じでして、多分に普段の半分くらいですかね~ あっしは地元民ですので、なんなら夜の空いてる時間帯に食べに行くのも可ですが、やはり遠征組はオープン時間を狙って来るので、ランチタイムは常に鬼行列になるかもです
例えば普通の店のカツカレーであれば、 「カツ、カレー、ライス」 に注意すれば良いのですが、『とんかつ赤城』の場合、 「カツ、カレー、ライス、キャベツ」 となるのです って事で、気になる味の方ですが、あえて言おう! 「いつも通りの美味しさですと!」 ただ、やはりルーと米のバランス感がアレなので、途中でルーを追加して貰った方が幸せになれるかも? (多分、言えば追加してくれるはず?) ま、今回はルーを追加するとか正気の沙汰ではないので、普通に美味しい豚カツを上手く活用して食べ進めてみる方向
と、言う訳で当サイトも存続の危機であれこれ悩みが多いので、困った時の『とんかつ赤城』頼りでどうでしょう? いや! 実はわりと視聴率(PV)を獲れるネタって、ある程度の法則がある感じでして、その店の記事を書いておけば、とりあえずコケる事はないみたいな鉄板ネタもあるんですよ
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